バリ島旅行 1日目 スケジュール
バリ島旅行1日目のスケジュールは下記です
・自宅👉羽田空港に移動(NearMe)
・SQ631 8:55(羽田)-15:00(シンガポール)
・チャンギ空港での乗り継ぎ
・SQ944 16:10(シンガポール)-18:50(バリ)
・ングラライ国際空港👉ホテルに移動(Klook)
・レギャンビーチホテル宿泊
自宅~羽田空港に移動(NearMe)
早朝便のため、今回は自宅から空港への移動に”NearMe”(ニアミー)という相乗りサービスを使用しました。
利用の流れですがNearMe(ニアミー)のアプリで会員登録後に乗車の仮予約ができ、仮予約すると数時間~数日でNearMe(ニアミー)から予約確定の連絡があります。
下記のリンクから“NearMe”の新規会員登録をすると500円オフの初回クーポンがもらえます😊
NearMe(ニアミー)の空港送迎「エアポートシャトル」は、空港とご自宅やホテルなどの指定場所をむすぶ送迎サービスです。一台の車両を複数組で乗車するのが、ニアミーの”シェア乗り”。
同じ方向へ行く人と交通手段をシェアすることで、賢く、快適で、環境にも優しい移動を実現します。
“NearMe”の口コミの中には「運転手が日本人では無い」、「日本語が通じない」、「同乗者が遅刻してきた」などがあり、、正直不安でした💦
実際乗ってみると、運転手は外国の方でしたが、日本語は通じましたし、特に問題はありませんでした!
金額的には 電車 < バス < Near Me < タクシー になりますが、荷物が多いときや早朝深夜の羽田便の際はまた利用したいと思います。
2回目以降に乗車する際は乗車の14日前以前に予約をすれば早割の割引が使えるそうです😊
他の方と同乗のため実際の写真はありませんが、送迎車はアルファードで車内もタクシーより広々としており快適な移動でした。
羽田空港~ン・グラライ国際空港
成田~バリまではシンガポール航空を使用しました。
・SQ631 8:55(羽田)-15:00(シンガポール)
・SQ944 16:10(シンガポール)-18:50(バリ)
ちなみにチャンギでの乗り継ぎ時、搭乗ゲートで手荷物検査があり液体物は没収されます🚫
ので、チャンギ国際空港で飲み物を購入する際はご注意ください。
ングラライ国際空港に到着⭐
空港内にもバリっぽいオブジェがあり、旅行気分が高まります💗

イグラライ国際空港到着後はArrivalの表示に従って移動していくと、入国手続きのカウンターがあります⭐
VOA(入国ビザ)未取得の場合はカウンターでVOA取得の必要がありますが、事前にe-VOAを取得している場合は自動ゲートにパスポートをかざすだけで入国可能です💗 とてもスムーズに入国できるので可能であれば事前のe-VOA取得を強くお勧めします!!
手荷物受取・税関を抜けた後のエリアに、両替所やカフェ、コンビニなどがあります。
夜着で街中の両替所が閉まっている可能性があったため念のため少額のみ両替しました。
レートは98円と街中に比べ悪いです。。(街中は103~105円/26年5月時点)
空港~ホテルへ (Klook 空港送迎)
バリ島のングラライ空港から市内ホテルへの移動は事前にネットでKlookの空港送迎サービスを手配しておきました。
こちらから予約できます 👉 バリ島 空港送迎
Klookの空港送迎サービスでは、ドライバーが空港に無料で待機します。具体的には、送迎サービスは最大120分まで待機可能で、フライトの到着に合わせて待機してくれます
また、Klookでは、フライト情報を入力することで、実際の到着時間に合わせて最大2時間まで無料で待機するオプションもあります
これにより、フライトの遅延にも安心して待つことができます。
今回のKlookの空港送迎は、ングラライ国際空港~レギャン地区のホテルまででなんとお値段が892円!!
Grabで調べると同じルートで1,000円を超えていたので、Klookの方が安値でした😊
また慣れない海外では送迎ドライバーさんとの合流が心配ですが、
Klookの場合はングラライ国際空港の出口を出てすぐに“Klookラウンジ”があり、そこがドライバーさんとの待ち合わせ場所になります。
Klookラウンジに到着したら店員さんにKlookで送迎を予約している旨を告げると、運転手を探してくれるのでスムーズに合流できました😊
Klookラウンジの場所ですが、ングラライ空港の国際線の出口を出て両替コーナー&スタバを抜けたらあります。
一本道のため迷うことはないですが、念のため地図を添付しておきます💗

空港~レギャンビーチホテルまでは渋滞もあり車で30分程度でした。
ホテル到着後~は別ブログに記載しますね⭐


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